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OMNIBUS JAPAN

もう何本もやっているけど、
もっともっとやっていきたい

11.

河上 裕紀

モーショングラフィックス 2008年入社

私の仕事

2Dや3Dでデザインしたグラフィックに、動きや音を加えて映像をつくっていく仕事です。
活躍するフィールドは幅広く、オープニング、企業CI、イベント映像、最近では、ドーム映像やAR、VR、インタラクティブコンテンツなど、映像規格に縛られないのがこの仕事の魅力。プロジェクトにより業務の幅も様々で、ディレクターのコンテをブラッシュアップして映像に落とし込む事もあれば、企画から演出まで担当する事もあります。

印象に残っていること

気心が知れた仲間との仕事ある案件で、ディレクターとして、企画コンペから参加し、自分が本当にやりたかった企画が通った時は嬉しかったですね。ディレクターとして自由にやらせてもらいました。
編集からMAまで全て社内でできたので、気心が知れた仲間と作業できたのも大きかったです。

向き合っていること

もう何本もやっているけど、もっともっとやっていきたい映画のオープニングタイトルに向き合いたい。やっぱり映画が好きな事と、この世界に入ったきっかけをつくってくれたのも映画のオープニングタイトルなんです。もう何本もやっているけど、もっともっとやっていきたい。

河上 裕紀のある1日

  • 10:00

    社内にて新規プロジェクトのスタッフ初顔合わせ。動き出す瞬間は胸が高鳴ります。

  • 13:00

    客先にて進行中の作品打合せ。会議内でのちょっとした一言がアイデアにつながることもあります。

  • 16:00

    会社に戻って、社内のスタッフと今後のスケジュールを確認。

  • 18:00

    今日は打合せが多かったのでようやくこれから個人作業。頭の中で作ったイメージを試行錯誤しながら組み上げていきます。

INTERVIEW

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